医師、心理士のご紹介

著書

発行年 著書名 発行元
1986年 リチウム中毒とその対策(分担) 続・薬剤副作用の軽減化の工夫、高杉益充・垂井清一朗 編、 医薬ジャーナル、大阪、pp155-165
南海昌博、山田佐登留
1989年 体液と血小板を用いた躁うつ病の臨床生化学的研究(分担) 躁うつ病の薬理生化学[I](高橋清久、樋口輝彦、加藤進昌、三国雅彦 編)、金剛出版、東京、pp115-131
南海昌博、山田佐登留、高橋良
1991年 感情機能(不安・抑うつ)と神経伝達物質(分担) 神経伝達物質update―基礎から臨床まで(中村重信 編著)、中外医学社、東京、pp79-83
融道男、南海昌博
1995年 セロトニン受容体(分担) 臨床ハンドブック 神経伝達物質受容体、融道男 監修、最新医学社、大阪、 pp30-41
南海昌博
1997年 (III)感情障害の動物モデル-代表的動物モデルの紹介および学習性無力ラットを用いた研究-(分担) 感情障害と神経・免疫・内分泌-脳の世紀に向けて-、山脇成人 編、新興医学出版社、東京、pp31-40
山田佐登留、南海昌博、渋谷治男
1998年 あなたの中の「パソコンストレス」 オーム社
南海昌博、内田江里、津川 律子
2000年 根拠にもとづく精神科薬物療法 メディカルサイエンスインターナショナル
仙波純一、南海昌博、本橋伸高、石丸昌彦
2004年 てんかんの術後精神症状(分担) てんかんその精神症状と行動、「てんかんの精神症状と行動」研究会編、新興医学出版社、p92-98
南海昌博、道明智徳
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